「隼(はやぶさ)おカヨ」グッズプロジェクト始動しました!

スペシャル記事

スピード仕事人「隼おカヨ」
グッズプロジェクト始動!

AI×4コマ漫画の活用まで。
2025年を駆け抜ける
ヒントが詰まったブログです!

まかせて安心!
LPクリエイター三村佳代です。

想いを言語化し、
達成したいワタシになるための
「未来への設計図」としての
LPを制作しています。

↓↓↓

「隼(はやぶさ)おカヨ」グッズプロジェクト始動しました!

はじめに

昨日のブログで、4月以降の方針と
新しいチャレンジについて
触れましたが、早速動き始めました。

「隼(はやぶさ)おカヨ
 グッズプロジェクト」

昨日のブログをまだご覧でない方は、
こちらからどうぞ。

隼(ハヤブサ)おカヨ誕生ストーリー

初めての方は、
「隼(ハヤブサ)おカヨ」って何だよ?
と思われたと方も多いと思いますので、
誕生ストーリーをご紹介します。

昨年、私のコンサルの先生
高橋貴子先生がクラファンをされた時に
こちらを購入し、
書いてもらったアイコンがこちら!

眉の形、目の離れ具合、口なんか
めちゃくちゃ特徴掴んで下さっていて、 
私の好物、「塩むすび」も描かれています。

ドングリマークのパソコンもかわいい!

大大大満足!

「子どもと大人の安全基地研究所」
の広報担当をしています。

この研究所では“所員”と呼ばれる
仲間を募集していて、
それぞれに“肩書き”がもらえます。

そしてここではなんと!
「運を呼ぶ」と書いて、
“うんこ◯◯”

名乗ることが許されているという、
なんとも粋で笑えるルールが。

私が与えられた肩書は…

運呼デザイナー

メンバーそれぞれの個性を分かりやすく
伝えるために、“枕詞”をつけよう!
というワークがありました。

私の番になったとき、
みんなから出てきたのは…

「かよさんって、仕事が早いよね!」

という声。

スピード感を表す枕詞として、
“東北新幹線のはやぶさ”にしよう!
というアイディアが。

ただ、「はやぶさかよ」だと
語呂がちょっと…ということで、
最終的に決まったのが…

隼(はやぶさ)おカヨ

なんとも勢いとインパクトのある
ネーミングに、周囲も大盛り上がり!

実は私、昔幼稚園入る前くらいの時、
兄から「おカヨ」と呼ばれて
いたことがあります。

そして、私のコンサルの先生
貴子先生の出版記念パーティーで
“赤い特攻服”を着てオタ芸を踊るという、
熱血パフォーマンスを披露していて…笑

その姿も記憶に
しっかり焼き付いていたようです。

リス×赤い特攻服 × はやぶさ」
スピード感が融合して誕生したのが
「隼(はやぶさ)おカヨ」なのです。

方向性をヒアリング

私の独断でどんなものにするか
決めてもいいのですが、
せっかくなら一人でも多くの方に
喜んでもらえる方がいい!


なので、グッズが欲しい!
と言ってくださったリスナーさんに
意見を聞くことにしました。

毎日お昼12時から
LINEオープンチャットで
ライブをしており、

前日には、「A4クリアファイル」を
作るということが決定!


本日は、「ちょっと耳が痛くなる一言」
どれが実際に痛くなるか聞いてみました笑

Screenshot

ChatGPTに私の意図を伝えてみると、
こんな7つの心得を提案してくれたのです。

ハヤブサ仕事人になる7つの心得

スピード・思考力・傾聴力がすべて詰まった、
“仕事人”としてのセルフマネジメントが
自然と身につくような言葉たちです。

1. 完璧より、完成。
 ― 100%はいつまで経っても来ない

2. 悩む前に、まず動く。
 ― 行動してから考えよう。

3. 知ってるだけじゃ、できたことにならない。
 ― 知識と実践は別物。

4. スピードは、信頼を生む。
 ― 早く動ける人から、選ばれる。

5. できない理由より、できる方法を探せ。
 ― 「無理」じゃなく「どうやったら?」の視点で。

6. わからないことは、まず自分で調べる。
 ― 小さな自走力が、大きな信頼につながる。

7. 相手の未来を、汲み取る。
 ― 言葉の奥にある“本当に叶えたいこと”を聴く。

Screenshot

みなさんから、続々と意見をいただきました。
「全部!」という方も
いらっしゃいました笑

そのなかでも、
票が集中したのがこちら。

3. 知ってるだけじゃ、できたことにならない。
 ― 知識と実践は別物。

4. スピードは、信頼を生む。
 ― 早く動ける人から、選ばれる。

5. できない理由より、できる方法を探せ。
 ― 「無理」じゃなく「どうやったら?」の視点で。

6. わからないことは、まず自分で調べる。
 ― 小さな自走力が、大きな信頼につながる。

早速、イラストの打ち合わせ

今日のオプチャは、
活発な意見が飛びかったので、
45分のロング回となりました。

その15分後に、
隼おカヨのイラストの生みの親
ホリべ画伯との打ち合わせ。

前日には、グッズの趣旨と
イラストのリクエスト事項について共有。

Screenshot
Screenshot

打ち合わせは、
たった15分で終了しました笑

打ち合わせもハヤブサでした!

結局欲張って、
2種類作ることにしました。

50部以下の小ロットで
作れるということがわかったので。

4月下旬ごろにイラスト案をいただき、
5月19日が私の開業4周年記念日なので
それに間に合うように作りたいと思います!

いやぁ楽しみ!

販売はせず、講座やセミナーのノベルティ
しようと考えています。

このクリアファイルを見るたびに、
喝を入れていただけたら
嬉しいな
と思います。

可愛いイラストだけど、
ひと言は辛口
です。

進化するAIにしっかりついていく

昨日のブログの中でも、
“AIを味方につける人”と、
“AIを怖がって距離を置く人”で、
差がついてくる時代。

使える人が、残っていく。
そんな予感がしています。
と書きました。

5月から始まるLPクリエイター養成講座の
有志で「4コマ漫画を描いてみようの会」
を開催しました。

ゴールは、ChatGPTを使って
4コマ漫画が描けるようになること。

また、ビジネスで4コマ漫画を
書く際の注意点についても触れました。

①こだわりすぎない
→完璧に作ろうとしない

②時間をかけすぎない
→沼ると危険!時間を決めて作る

③ストーリーの芯を掴む!
→ 誰に・何を・どう伝えたいのかを明確に

というのも、イラスト系って、
楽しいが故に、夢中になっていると
あっという間に時間が経ってしまうから。

個人事業主は、
一人で色々することが山盛り、
他の仕事に影響が出ると困るからです。

普段の投稿で使うなら、
6割8割でOKを出せる自分に
なること
も大事だと思います。

4コマ漫画を描いてみようの会を
まとめるとこんな感じでした。

それでは、参加者のみなさんの
漫画を見てみましょう。
20分くらいでささっと描いたものです。

いかがでしょうか?
初心者でも20分でこんな漫画が簡単に
描けてしまう時代
がやってきました。

こういった4コマ漫画や
イラストをつかったアイキャッチは、
文章だけよりも効果的です。

活用方法も色々考えられます。

1. 自己紹介をストーリーで伝える
「なぜこの仕事をしているのか?」
を4コマで見せると、
読み手の共感を呼びやすく、親しみもアップ!

2. お客様のビフォーアフターを描く
お客様の悩み → 変化 → 満足の流れを
4コマで伝えると、
サービスの効果が直感的に伝わります。

3. よくある質問(FAQ)をマンガで解説
「初心者でも大丈夫?」「どんな雰囲気?」など、
よく聞かれる質問をマンガでやさしく表現できます。

4. ステップメールやメルマガの冒頭に活用
「あるある」や「失敗談」などを
4コマで入れると、読者の心をぐっと掴む導入に。

5. LINE登録や無料プレゼントの導線に
「どんな人にオススメ?」
「登録すると何が届く?」を
マンガで説明すれば登録率アップ!

6. レッスンの流れを視覚化する
当日のスケジュールや持ち物、
レッスンの雰囲気をマンガで伝えれば、
初めての人も安心。

7. キャンペーンや期間限定の告知に
申込締切があるキャンペーンを、
「今すぐ行動したくなる」
ストーリー仕立てで伝えられます。

8. 失敗談・NG例をユーモアで伝える
「こんな勘違いしてませんか?」
という失敗あるあるを、
笑いに変えて共感と信頼につなげる使い方。

9. 注意事項をやわらかく伝える
堅くなりがちな「キャンセルポリシー」や
「禁止事項」も、4コマで伝えると
印象がまろやかに。

10. 他と違う“強み”をわかりやすく表現
あなたのサービスの「選ばれる理由」を、
ストーリー化して他との差別化に使えます。

うれしい感想をいただきました

Tさん

・「中学時代に2を取った美術で、
 可愛い漫画ができて本当に嬉しかった」
・「ギャップが逆にいい味になって、可能性を感じた」

Sさん

・「人それぞれのChatGPTのクセが
  出てて面白かった」
・「自分のスタイルが見えるのが楽しかった」

Yさん

・「シナリオもお願いできるって知って、
すごく学びになった」
・「分からないことはまずGPTに
聞いてみると良いと感じた」

Eさん

・「あっという間にできて楽しかった!」
・「もっと構成を考えてから作りたい」
と前向きな意欲。

さいごに

「隼おカヨグッズプロジェクト」が始動!
誕生秘話から始まり、
仕事の速さと熱量を象徴するキャラクター
「隼おカヨ」が、可愛いけど辛口な
一言付きでグッズ化へ。

みんなで作るA4クリアファイルが
5月完成予定です。

また、LPクリエイター講座のメンバーと共に
開催した「4コマ漫画を描いてみようの会」
では、AI×イラストの可能性を実感!

AIは常に進化していきます。
私たち人間よりも進化のスピードは
圧倒的に速い
です。

そのスピードについていくことが
2025年は特に分かれ目になると
感じています。

使ってみたらすぐアウトプット。
これも必須です。


スピードの速さで得することは
たくさんあると感じています。
逆に遅いだけで不利になることも。

さぁ、4月が始まりました。
みなさんは何に重きを置いて行動しますか?

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